あるとホッとする置き薬

売薬銅像

紙風船などのおみやげや先用後利という独自の商法で知られる「越中富山の売薬さん」。
江戸時代から水橋ではたくさんの売薬さんが活躍しています。また、地元の製薬メーカーでは最新鋭の設備と先端技術によって安全で高品質なクスリを全国の皆さんにご提供しています。


置き薬(売薬)のことをもっと詳しく知りたいときは
「富山県薬業連合会ホームページ」
CONTENTS
売薬のルーツとしくみ
売薬発祥の背景と、優れたセールス手法である「先用後利」を紹介します。
懸場帳

売薬のこころ
多くの人から愛された売薬さん。数多くあるエピソードから売薬さんの「こころ」に迫ります。
紙風船

柳行李の中を覗いてみよう
売薬さんが全国を担いで歩いた「柳行李」。その中身を覗いてみましょう。
柳行李

クスリの街の今
クスリの街である水橋。最新鋭の設備を誇る水橋の製薬メーカーのご紹介です。
クスリの街