研究開発指向型企業
研究開発指向型企業として、常に新しい発想に着眼した医薬品の開発に取り組み、「何を研究するか」を発見することを大切なキーワードとしています。そして、その発見を具体的に商品化するために、「他に先駆けた技術開発」を行ない、それが経皮吸収型製剤という医薬品の新分野の開発を可能にし、さらには21世紀の医療のさまざまな可能性へと夢を拡げています。
世界レベルのGMP適合工場
私達の製造する医薬品は多くの研究開発プロセスを経て、許認可を取得した後に、GMP基準に適合したクリーンで快適な環境の中、生産ラインに乗って次々と製品化されます。

リードケミカル株式会社 製品一覧
私達が造る経皮吸収型貼付剤は、直接患部に投与するという最初の一枚の発想に始まり、現在、国内をはじめ国外へも広く輸出され、広く世界の医療現場で活躍しています



創 立 昭和44年(1969年)6月23日
設 立 昭和44年(1969年)6月23日
代表者 代表取締役社長 森 政雄
資本金 4億5,867万円
売上高 103億4000万円
従業員 302人
事業内容 医薬品の製造販売
事業所 本社、研究所(富山市)、本社工場(富山市)、久金工場(上市町)、営業所(東京)
主要取引先

第一三共()、科研製薬()()廣貫堂、共栄製薬()()フレット、東亜薬品()、ロート製薬()
第一薬品工業(株)、アボット社〈米〉、メンソレータム社〈米〉